1、皮膚から電子電子を取り込む。
プラズマには4つの電子パットがあります。このパットからマイナス電子だけを取り出して皮膚から吸収されます。
2、肺からマイナス電子電子を取り込む。
プラズマの専用の吹き出し口からマイナス電子が空気中に放出され、その空気を吸込み肺からマイナス電子が吸収されます。
3、専用のプラズマ水を飲んで胃腸から吸収。
一酸化窒素を含むプラズマ水からその人にあった酸化還元電位の水を作り、胃腸からマイナス電子が吸収されます。
その結果
電子パットに手を当てて5分から10分で
・毛細血管の血流が3倍になります。
・体温が0.5度上昇します。
・エネルギーを作るATP(アデノシン三リン酸)が3倍に増えます。
この作用で驚くほどの変化が始まります。マイナス電子を皮膚から・肺から・胃腸から充電することにより 弱った細胞を正常細胞に近づける事ができ、自然治癒力・免疫力が上がります。
(日本プラズマ療法研究会資料より)